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Fラン大学生が「最速で20代で年収600万円」を目指すルートを教えます。

この方法を使うと、1000万円くらいまでなら余裕です。

 

ただ、僕が27歳で年収600万円になったタイミングで会社を辞めてしまったので、Fランから最速で年収600万円としています。

この記事では具体的に、

  • 簡単な僕の自己紹介
  • 目指す業界はどこなのか?
  • その業界に入るためには何をするか?
  • その後の学生生活ではどうやって稼ぐか?
  • どんなサービスを使って、就活するか?
  • Fラン大学生のあなたへ伝えたい、たったひとつのこと

を要点だけに絞ってお伝えします。

 

この記事は、10分で読めます。

たった10分後には、「Fラン大学生が20代で簡単に600万円になれる方法」がわかるはずです。

僕の体験談がベースなので、嘘は一切ありません!

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Fラン大学生から20代で年収600万になった僕のプロフィール

僕は偏差値35の私立大学で、経済学部経営学科でした。

浪人はせず19歳の代で入学。

 

関東上流江戸桜クラスの大学で、以下のような感じで大学生活でした。

  • 大学一年生:カラオケとボーリング、バイトに明け暮れる
  • 大学二年生:簿記2級を就活のために取得、
  • 大学三年生:飲みとパチンコに明け暮れる
  • 大学四年生:リクナビやマイナビで普通に就活

という感じです。よくいる勉強できないバカな大学生ですよね。

 

就活では早めに対策して、総合系の東証一部コンサルティングファームに内定

※就活の対策やテクニックに関しては、このブログに記載しています。

 

そこからプログラマ、システムエンジニア、プロジェクトリーダーとなり最終的に業務系のコンサルタントになりました。

その後、27歳で転職して年収600万円を超える年収へ

 

僕には、特別な才能や強みがあったわけではありません。誰でもできることを実践しただけで、就活でも仕事でも転職でも、良い成果を残せました。

 

就活・仕事・転職については、それぞれのノウハウやスキル、マインドをこのブログに書いているので、ぜひ読んでもらえればと思います。

 

そもそもなんでFラン大学生に向けてブログを書いているかというと、

  • Fラン大学生でも20代でも年収600万は誰でも可能だと証明するため
  • Fラン大学生にも幸せな生活が待っていることを示すため

となってます。

 

つまり、このブログはFラン大学生に送る「年収600万円に最速で上り詰めるための教科書」になってます!

Fラン大学生は時間の限りこのブログを読んで、行動してください!読むだけだと結果が出ないので、行動が一番大切です。

 

次の章から、具体的なFラン大学生が年収600万円になる戦略をお伝えします!

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目指す業界はIT業界以外ありえない!

まずは就活で目指す業界を決めましょう。

でも、答えは単純で「IT業界」一択です。なんでIT業界なのか?

答えは、これから確実に儲かる業界だからですね。

 

儲かる業界に入ることが、自分の収入を増やす一番簡単な方法なんですよね。

というのも伸びている業界は、人手不足になりがちで需要が多いからです。需要が多いとその分値段は上がるのが資本主義経済なんですよね。

 

では、伸びていない業界が、どのような状態になっているか見てみましょう!

これから予定されている、大手企業のリストラ人数を表にしてみました。

企業名 業界 リストラ予定人数
MUFG 銀行 1万人
みずほ銀行 銀行 1万9千人
三井住友 銀行 5千人
損保ジャパン 保険 4千人
セブン&アイ 小売・流通 4千人
日産 自動車 1万2千人
シャープ メーカー 7千人
ソニー メーカー 2千人
東芝 メーカー 7千人

なぜ、ここまで大きな企業がリストラを考えているのでしょうか?

それは、IT投資によって人が要らなくなってきているからです。つまり、大企業に就職してもITを知らなければ、リストラされるということですね。

 

今まで安心だった大企業もIT化の波に乗り、費用削減を進めていますね。

リストラを進める大企業に、Fラン大学生が入る枠ってありそうですか?

 

Fラン大学生にIT業界をおすすめする理由は、↓の記事に書いてあるので詳しく知りたい人はこちら!

\Fラン大学生でも、確実に20代で年収600万円超えるのはIT業界だけ!/

IT系を極めると、どこにたどり着く?

IT系を狙うと年収が上がりやすいということは、理解していただけたと思います!

IT系を目指すにしても、将来的にどのポジションを目指すの?

20代で年収600万以上を狙うのであれば、以下の2つのポジションを目指すのが良いでしょう。

  • ITコンサルタント
  • フリーランスエンジニア

 

この三つの職業であれば「20代で年収600万円」を目指せます。さらにうまくいけば、20代で年収1000万円を超えることもできるでしょう。

 

この2つのポジションを狙って、キャリアを構成することで20代での年収600万円を目指しましょう。

IT系の人材になる方法は?

IT系人材になる方法は簡単で、プログラミングを勉強すればいいんです。

 

でもプログラミングなんて勉強しても挫折しそう。

挫折してしまうのは、「一人で勉強するから」です。さらにいうとリスクを背負ってないからですね。

 

例えば、プログラミング覚えないと死ぬ状況だったら絶対に覚えられると思うんですよ。

だから覚悟と環境さえ整えちゃえば、絶対誰でも挫折せずにプログラミングを覚えられます。

 

では、それはどこか?

答えは、「プログラミングスクール」です。

理由は、

  • お金がかかるので、リスクがある
  • 仲間がいるので、情報交換できる
  • 講師やメンターがいるので、挫折しない

 

ちなみに就職もサポートをしてくれるプログラミングスクールもあるので、Fラン大学生が不安に感じる就活ですら、まとめて面倒をみてくれます。

さらに、IT系人材になることで年収600万円を狙えるようになる!

 

最高じゃないですか?

プログラミングが習得できたら、上位大学と戦える!

プログラミングを習得できた時点で、他のFラン大学生とは違いますし、もはや大学生でも上の方に早変わりするわけです。

 

さらに就職で最上位の企業を狙うのであれば、大学生中にプログラマー派遣で働くことをおすすめします。

週3日とかで20万円稼げるので、他の大学生より短期で大金を稼ぐことが可能ですね。

 

仮に居酒屋の場合、週5日×6時間×1200円=144,000円くらいですね。(深夜有り)

プログラマ派遣の場合、週3日×7時間×2500円=210,000円くらいです。

 

居酒屋の場合だと夜勤で大学に行くのがしんどいですが、派遣なら生活リズムを崩すことなく、大学生活も謳歌することができます。

 

まとめるとプログラミングを使って、週3日働いてお金もらって遊びまくろうぜ!ってこと。しかも就職はプログラミングで内定取れるから、まじで遊び放題。

みんなが就活で「ヒーヒー」言っている中、一人だけ涼しい顔して旅行にいくこともできます。

 

早くプログラミングを初めて、人生をイージーモードにしませんか?

良い企業に就職するために

良い企業に就職するために、プログラミングを学びましたね。

でも最後にもうひと押ししたいんです。

 

例えば、プログラミングができて、派遣もしくはインターンで企業で働いた経験があるのに、面接が下手すぎて就活に落ちたらどうしましょう。

他にも...

ESの効果的な書き方ができなくて、面接にもたどり着けなかったら...

結構こういう学生多いんですよね。

そんな悩みにぴったりなのが、就活エージェントです。

就活エージェントを使うことで個人にあったアドバイスをくれるので、ES、面接の対策も超簡単に終わります。

 

正直、学生同士の集まりでフィードバックしても、うまく行かないんですよね。

さらに内定をもらったOBからの面接やESフィードバックも正直あまり効果がないんですよね。

就活のプロじゃないので、たまたま選考通過していたり、まぐれもあるわけじゃないですか?

 

あと偉そうに先輩ぶってくるやつ。

大したこともしてないのに、「企業はこういう人材を求めてて〜」とか企業と繋がってないのにわかるわけないんですよね。

でも就活エージェントは、企業とつながっているので「企業がどういう人材を欲しがっているか?」を知っているんですよね。

 

就活は情報戦です。情報をどこから仕入れるかで就活の勝ち負けは決まります。

あなたは一つ上のクソみたいな先輩を信じますか?それとも就活のプロを信じますか?

 

どんな就活サービスを使えばいいの?というひとのために、おすすめの就活サービスを僕の方でまとめたのでぜひ使ってみてください!

 

\就活で内定が欲しいなら、まず読む記事!/

Fラン大学生のあなたへ

Fラン大学生並びに偏差値が高くない学生のあなたへ、お願いがあります。

このブログの記事を読んだら、絶対に行動してください!

というのも、ブログを読んで満足していても、何も変わらないからです。

 

この記事に書いた手順を実践すれば、

  • 誰でも
  • 簡単に
  • 20代で年収600万円

を稼ぐことができます。

大学生のうちにスキルをつけて、良い企業へ就職すれば、転職や独立などの選択肢も増えるでしょう。

 

「Fランだから...」と引け目になることなく、堂々と高学歴より稼ぐことができます

あなたもこの機会に、Fラン大学生から年収600万円を目指してみませんか?

 

具体的に相談したいということであれば、Twitterやブログの問い合わせまでどうぞ!

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