東大はもう古い。バカとブスこそプログラミングをしろ!

かの有名な漫画に『バカとブスこそ東大へ行け!』というセリフがあります。

昔は学歴が全ての世界でした。

 

しかし、昨今は東大に進学しても就活で失敗し、フリーターで月収16万円と言う生活を送る人が増えました。

現代社会に求められるのは、いまだに学歴なのでしょうか?

違いますよね。多くの人に求められるのはスキルです。

 

そこで今回はスキルの中でも、習得した後のメリットが大きい『プログラミング』を紹介しますね。

 

こんな人におすすめ!

  • 頭が良くない
  • 容姿端麗ではない
  • でも今よりお金を稼ぎ、モテて一般人並の人生を送りたい

 

そんな人へ向けて、『バカとブスこそプログラミングをしろ!』という言葉を送りたいと思います。

5分で読めるので、僕と同じくバカでブスな人はぜひ一読を!

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軽く自己紹介

自己紹介

そもそも偉そうに『バカとブスこそプログラミングしろ!』って言っている僕が誰なのかって話ですよね。

 

そこで、まずは簡単に経歴を紹介させてください。

僕は偏差値35のFラン大学生からプログラミングを学び、総合系コンサルティングファームへ就職。

その後転職を経て、独立を経て現在フリーランスエンジニアとして働いています。

 

ブスかどうかは人によって基準が違いますし、割愛します。

しかし、偏差値35のFラン大学生は紛れもなく『バカ』と世間から見られていますよね。

 

現在はフルリモートで年収800万円以上を稼いでいます。(20代です。)

そんな僕から『バカでブスで何をしたら良いかわからない人へ』少しだけアドバイスをさせてください。

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なぜ『バカ』にプログラミングがおすすめなのか?

なぜバカにプログラミングがおすすめなのか?

プログラミングを進める理由は、以下の通りです。

  • 義務教育でプログラミングを学ばないから
  • お金に直結するから
  • 市場規模の拡大

順番に説明しますね!

義務教育でプログラミングを学ばないから

義務教育でプログラミングを学ばないので、頭の良い人もバカもスタートラインは同じです。

しかも頭の良い人は、わざわざプログラミングを始めません。

なぜならプログラミングを学ばなくても有名大学に進学し、良い企業へ就職出来るからです。

 

なのでプログラミングは、よくよく考えると穴場なスキルなのです。

現在はバカでもプログラミングを学べるスクールが充実しています。

ライバルの少ない現在であれば、普通に努力をしているだけで勝てる環境になります。

 

バカから逆転する方法は、ライバルの少ないIT業界へのがおすすめです!

お金に直結するから

お金に直結するから

プログラミングは他のスキルと異なり、お金に直結します。

 

英語や会計などのスキルは会社の中で歯車として結果を出すことが求められます。

そして高給のため、本当に頭の良い一部の人も狙ってくる分野です。

(中途半端に頭の良い学生はプログラミングの障壁を高く感じて、入ってきません。)

 

プログラミングの場合は個人でも、会社でも稼ぐことができます。

つまりどんな状況でもPC一台で稼げるスキルだというのがプログラミングの特徴なんです。

市場規模の拡大

市場規模の拡大

IT系の市場規模は、信じられないくらいの勢いで伸びています。

そのため、バカでも就職先があり、困らないのが現状です。

 

優秀な人が目指す銀行だとどうでしょうか?

昨年に発表されたニュースでは、以下の人数を削減することになっています。

  • 三菱UFJフィナンシャルグループ:9,500人
  • 三井住友フィナンシャルグループ:4,000人
  • みずほフィナンシャルグループ:1万9,000人

 

この削減は、『優秀な人の中からさらに優秀な人しか残さない』という意味なんですよね。

僕みたいなバカでは、到底太刀打ちできません。

 

プログラミングを学んで、これから伸びていく業界で活躍を目指した方が将来性ありそうですよね。

なぜ『ブス』にプログラミングがおすすめなのか?

なぜブスにプログラミングがおすすめなのか?

バカな人に対して、プログラミングを進める理由を説明しました。

とはいえ、他の方も言われているような一般的なものでしたよね。

しかし他のサイトを探しても『ブス』にプログラミングを勧めている記事は見当たりませんでした。

 

そこで男性と女性に分けて、ブスになぜプログラミングを勧めるのかを説明しますね。

ブスな男性がプログラミングでモテるようになるためには?

どうしてブスな男性はプログラミングをするべきなのでしょうか?

それは以下のロジックでモテるようになるからなんです。

  1. プログラミングを学ぶ
  2. 有名企業へ就職する(転職も可)
  3. 給料が高くなる
  4. お金をかけておしゃれをする
  5. 容姿の欠点を『企業ブランド』『稼ぐスキル』『おしゃれ度』で凌駕!

 

このレベルに到達できれば、容姿関係なくモテるようになります。

今流行りのフリーランスよりも、有名企業の社員の方がやはりモテますね。安定性もありますし。

プログラミングを学んで、有名企業へ!

他のスキルと違ってプログラミングの良いところは『有名企業へ就職できる』という点です。

ライターや動画編集、ブログでは有名企業へ就職することは難しいでしょう。

(そもそも会社でやらないから、フリーランスに仕事が回ってくるという理論)

 

GAFAやMicrosoftなどの外資系IT企業、NTTデータやNRIといったSier系、楽天やサイバーエージェントDeNAといったメガベンチャー。

プログラミングをすることで、上記の有名企業に入ることも現実に!

ブスの欠点を補うほど、魅力的な人間に成長しましょう!

 

(ブスと言っても、それぞれ基準があるので見た目にコンプレックスくらいの認識でお願いします。)

女性がプログラミングでモテるようになるためには?

女性がプログラミングでモテるようになるためには?

基本的に男性と同じ理屈なのですが、少し違う部分もあります。

それは、IT系の男性比率の高さです。

 

IT系企業は男性比率が高いため、女性はモテます。(多分)

しかも男性が多いところだと、比較的に出会いが増えますよね。

 

例えば婦人服販売だと、どこで出会うのでしょうか?

マッチングアプリや街コンですか?

そうなると周りにもライバルが増えるので、容姿でモテ度が変わるかもしれません。

 

IT系は給料が高めなので、結婚をしなくても優雅な暮らしを送れるでしょう。

IT系企業へ入るだけで結婚だけでなく、金銭的な問題も含めて解決できる可能性はたかそうです。

バカとブスこそ東大へ行け!の真意

バカとブスこそ東大へ行け!の真意

バカとブスこそ東大へ行け!という言葉には様々な意味が含まれています。

    • 勉強して騙されないようになれ!
    • 東大に合格して自信を持て!
    • 東大に行けば人生が変わるぞ!

    なんて意味も含まれているのでしょう。

     

    『バカとブスこそ東大へ行け!』の真意は、東大へ行き学歴を手に入れることで『就職』『恋愛』『仕事』を良い方向へ導きましょう。

    ということなのです。

     

    プログラミングでも同様ですね。

    正直、東大に入るより簡単だと思います。それで東大に行くよりお金や自信に直結するのでコスパが良いと思います。

     

    ブスやバカといった基準は人それぞれなのですが、お金を稼いで自信を得る部分に関しては同じだと思います。

    自信をつけることで、人は魅力的に見えるのです。

     

    今こそ、バカとブスこそプログラミングで、スキルと自信をつけて人生を好転させましょう。

    バカとブスがプログラミングを始める方法

    バカとブスがプログラミングを始める方法

    ずっと勉強していれば、頭はよくなりバカでは無くなりますし、美容・健康に気を使い続ければブスでも無くなります。

    継続は力なりとはよく言ったものですが、『自分はバカだ。』と自信を無くした人が一人で努力を続けられるでしょうか?

     

    『プログラミングで人生好転させるぞ!』って、意気込んだところでなかなか続けるのは難しい......

     

    ではどうすれば良いのか?

    それはその道のプロと勉強を始めることです。

     

    勉強するときも一人で参考書を読むより、予備校で勉強した方が成績が上がりやすいです。

    ダイエットは誰にでもできるのに、ライザップが流行っている理由も同じですね。

    つまり上記のようなスクールには『継続させる仕組み』が備わっているのです。

     

    モチベーションよりも「継続させる仕組み」が整っている方が、新しいことに挑戦するときは重要だと思いませんか?

    プログラミングを始めるときは、スクールが一番効率良く成果を上げられる!

    プログラミングを始めるときは、スクールが一番早く効率が良い!

    Tech Boostk公式サイトより

    プログラミングでは、プログラミングスクールがあります。

    スクールに通って自走できるまで、成長するのが大切です。

     

    僕の場合は、業務未経験でプログラミングを必要としている部署に配属となりました。

    業務ではわからないところを勉強しつつ、必要に迫られながら午前3時まで自習。正直、効率も悪かったでしょう。

     

    その頃にはプログラミングスクールはあまりなかったので、自分で勉強するしかありませんでした。

    でもみなさんには僕と同じように辛い思いをして欲しくないのです。

     

    今は違いますよね。プログラミングスクールに通えば、効率的にプログラミングを勉強することができます。

     

    もしこの記事を読んでIT素人からのプログラミングが気になったら、以下のスクールで無料体験をしているので参加してみてください。

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